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《FF7Rネタバレ攻略-Chapter2『八番街の出会い』プレイ日記》インフラ整備されたミッドガルシティを歩いてみた

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私はだれ?

 

 

 

あなたはだれ?

 

一体何をすればいいの?

 

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どうもみなさんこんにちわ。爆破に成功したクラウドです。

ただいまNPO法人、アバランチのメンバーとともに壱番魔晄炉から脱出を試みております。

 

 

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壱番魔晄炉を爆破したアバランチ、全員が無事に集合できたが、爆発が止まらない。

危険を感じながらも通路を進む。

 

この先には何が待ち受けているのか正しい道とはなんなのか、間違った道とはなんなのか?

細い通路を歩きながらビックスがシャワー浴びたいとかなんとかいうてる、。

 

ジェシーの声がとにかく可愛い。

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マジで可愛い。

「爆破ー」っていって扉を破壊する。町に出ると被害が大きくあちこちで火の手が上がっている。

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▲爆破ーに逃げ惑う一同

 

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▲町は火の海だよね☆

それをみてみながやりすぎたかと心配になる。

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▲あちこちに火の手が

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▲洋風な洋館が多い

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▲爆破あとかしら?ヘリコプターで撮影されている模様。



いやいやこれからも魔晄炉を爆破するぜ!星を救うぜ!そういう。全部俺が背負うという。

いやいやなぜこの男は自分で背負えもしないものを背負うというのか、若手の社員で責任取りますは責任取れないのだから。

そんな人間は簡単じゃあない。クライアントの要望ってのは非常に難しい。

その辺わかってんのかね?バレットくん。

 

それぞれが駅を目指す。駅で合流しよう。

解散する前にジェシーに声をかけられる。

年増の女は年下に弱いもの。

好意を感じる。好意を感じぞぉぉおーーー!!ジョジョー!!

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▲マテリアをくれるジェシーさん。プレゼントは何事も効果的である。好きです。

 

 

あ!ジェシー!!もう!!バカぁぁー!!急に手を握っちゃったよ。もう好きだぁぁー!!

そう心で言いながらも口では

「生き延びるのは運がいいやつか、強いやつだ。あんたどっちだ?」

なんて心にも思ってないほうをいってしまう。かぁー!かわいいw。

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▲トーク力もある。何を言ってもううまい言い回しである。さすがだ。

いやいや私は会社員のソルジャー。恋をしてうまくいかないことの方が多い。

あるんだよね。恋しちゃって仕事の能力下がりまくるパターンとなんか喧嘩したりイザコザあったりで二人とも役に立たなくなったり会社辞めたりしちゃうよね。あるある。

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▲まっすぐにじっと見つめる。て、手ごわい。

 

俺は騙されねぇぞ!!!

 

 

崩壊して大災害となっているミッドガルシティを見ながら駅を目指す。

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なかなかの損害だ。そしてかなり大きな町だとわかる。

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高速道路、劇場、マンション群、ライフラインやインフラがかなり整備されていて、私の住んでいる町よりはるかに文化的であり近未来だ。

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爆発を見ていると、幻を見る。

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▲急にうなだれるクラウドさん。日頃の疲れは知らぬうちに肉体だけでなく、精神をむしばみ、倒れるまで仕事をしてしまう。人間関係ほど難しいものはない。

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セフィロス。最高のソルジャー。

急に世界が炎に包まれたようだ。走れない。

 

夢の中でもこの男は仕事をしているのか?武器を背負ったまま、そして職場着のままだ。

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▲夢か幻か、ふらふらなクラウドさん

 

何もしていないのに、私の体は疲れている。幻覚ではないのか?魔晄に近づきすぎたのか?

 

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▲ありえない、あんたは

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燃える家、燃える村。幼い時の思い出なのか、それとも刷り込まれた悪夢なのか、はたまた昨日みた映画の続きか、

 

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▲なぜだ・・・と驚くクラウドさん。

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▲とびかかるクラウドさん。


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▲どんな恨みがあるかは知らないが、いきなり斬りかかってはいけない。

 

斬りかかると幻は消えた。いったい何を指示しているのか・・・。

やっぱり駅を向かう

町を進むと行き止まり?いやおかしい。車が置かれているだけだ。

私の能力を持ってすれば飛び越えればいいじゃないか?

なんでできんのだ?

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▲車を飛び越えるという発想がなかったらしい。

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▲その手があったか、という顔をしている。

近くの人に話を聞くと、「隣のビルの屋上からいける」という。

そんなわけあるか?どうやったらそんな答えになるのか?

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▲飛び越えればすぐなのに、直にビルの屋上へ。寄り道は寄り道でしか見れない景色があるもの。

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この大惨事の中ビルの屋上からみんな渡ってこっちにきてるというのか?

いろんな不満を感じながら、世の中ってそんなもんだよね。

 

変な人がいました

 

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道の真ん中でフラフラ踊り狂ってる変な人を見かける。

いったい何をしているのだ?

ああ!!頭が・・・・セフィロスの幻を見る。

よろめいていると、

「大丈夫?」

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と、さっきまで道の真ん中で大丈夫そうじゃないやつに声を変えられた。

顔が小さくて気さくに声をかけてきた。

 

助けてくれてありがとうのお礼に花をくれた

 

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▲笑顔があざとい

 

街で急に声をかけて

花を強制的に渡してくるひとなんて

まともなやつはおらんよ。

 

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断れ。

 

あ、やめろ。

 

金で解決しよう。もう困るねん。

お金で解決しない案件は困るねん。意味わからんねん。

 

それにしてもかわいいすぎる。

 

そしてなんなんだ。ハリーポッターで見たような幽霊が飛んでいる。

そんなことを考えていると警備兵に見つかってしまった。

このシーンをまとめました。

 

街中で戦う

街中でのバトルが始まってしまう。

 

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街がとにかく素敵すぎる。

そしてこの街の中でバスターソードを振り回すのが爽快すぎる。

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めちゃくちゃ面白い。私のバスターソードは血に飢えているのだ。

 

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▲バスターソードで薙ぎ払う

 

ドーベルマンがとにかく怖い。街の中にも犬を放つのか、恐ろしい。

広場での戦いは死闘を極めている。

犬に噛まれながらの銃乱射されたらもう逝ってしまう。

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▲犬に襲われると動けない

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▲痛い
 

ヘリコプターまでも出てくる。このバトルシーンがとにかくすごい。

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カフェの椅子やつくえをなぎ倒し、凱旋門のような場所を見上げる。

これ以上騒ぎを大きくしても仕方がない。

ビルを伝って場所を移動する。

 

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街並みが一望できる道筋に出てきた。

隣には列車が走っている。

撒いたか・・・・そう思ったのもやさきに、ジープが二台走ってきた。

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なんてしつこいのだ。閑静な住宅街を騒がしい銃撃音と金属音が響く。

部隊長のゴンガと兵士が現れる

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兵の中でもシールドを持つ兵が手強い。

1対1でも正面からの攻撃は全て弾いてしまう。

必殺技でも防がれる。隊長級は強いw

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▲盾を構えてると攻撃が始まれてしまう。手ごわい。

 

立ち回りが必要だ。

 

倒してもまだまだやってくる。そして近くに列車の通る音・・・・

 

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一瞬の隙をついて列車に飛び乗る。

 

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▲走り出すクラウドさん。

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▲その跳躍力は何かね?気分で使うのかね?

そしてアバランチと合流するのだった。

 

列車で地上へ向かう

合流するとバレットがいう。

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「心配したじゃねぇか」

「え?」

「え?」

というこの感じがたまらない。

バレットぉぉぉーーー!!優しい声でいうじゃねぇぇぇかぁっぁあー!!

バレット可愛いやつだなぁーおい。

 

それにしてもさっきの街中で踊ってたやつについてたハリーポッターみたいなやつ。

俺はなんだったのか?

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▲列車はぎゅうぎゅうーだ!

電車内で合流し、少しゆっくりしたい。

座るところを探す。

電車内での乗客としばしの時を過ごす。

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▲乗客一人ひとりに声をかける

みんなにどうしたんだい?と優しく声をかえるも全員から無視された。

どうなってんねんこの電車。

 

電車の接続部分で風に当たる。

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かっこいい。

生まれ変わった私・・・かっこいい。

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▲カメラに気付いたようだよ。

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▲急にカメラを意識し始めたクラウドさん

 

ふと思うんだけど、なんなんの?

私のこの姿は??

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ベルトふたついる??なんのため?

肩のボルトは何?こんな大きい刀背負ってるだけもう捕まるで、

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よく見てみ。アバランチのメンバーも完全に重火器をもったまま座ってるで。

大丈夫なん???

 

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電車内を進むと神羅社員とバレットが揉めている。

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めちゃくちゃや買っている。

暴力に屈しない。何があっても精一杯生きてる。ってよ!!

よ!社畜!!神羅社員の鏡!!鑑みるよね!!

 

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どちらが正義かなんてわからないもんよ。正解はね人それぞれなんだよ。

f:id:camelstation:20200429111655j:plain▲がんばれ!!神羅の課長!

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立場が違えれば見えるものも違う。神羅の社員も守るものがあるのだ。俺たちと同じようにね。

 

私たちの活動が世間的に認められる日は来るのだろうか・・・・

 

 

否定ばっかりしたらいい男が台無し。とジェシーに言われる。

なんていい女なんだろうか。

ジェシーにミッドガルの説明をしてもらう。

 

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地上から300mも上空に設置された鋼鉄の大地。魔晄炉で作る電力が住民たちを無敵の消費モンスターに変えたという。

中央にメインピラー?魔晄炉のメインかな?があって、この列車はその周りを回っている。

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地上のみんなは空に浮かぶ鋼鉄の都市ミッドガルを鉄のピザって呼んでるらしい。

 

各場所にはIDチェックがあるらしく、居住区分から生年月日、住民のことをなんでも知ってるデータベースが存在し治安維持に役立てている。この電車を使って、地上にも降りれるわけ。

もうすぐ地上だ。 

 

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バレット「鉄のピザの下、地上の人間が苦しんでいる」

「自分が強いという意思があるなら、ちょっとは弱い人のために使おうとは思わないのか?」

 

 

 

流れる景色を見ながらクラウドは言った

 

 

 

みんなこの列車と同じ、敷かれたレールには逆らえないんだ。

 

 

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おわり

 

▶︎▶︎チャプター3へと続く

 

あとがき

街並みが本当に最高すぎる。噴水広場での戦闘は景色もよくて面白い。

ヘリコプターにはテンションが上がりました。

また電車内をうろうろしたり、人々に声をかけなくても勝手に声が聞こえてくるはがよかった。

雑談ってそういうもんだしね。よくできてるわぁ。面白い。

 

このストーリーのプレイ動画はこちら▼

 

ダラダラと見るにはちょうどいいかも?いや、嫁が今回隣にいてたので、雑談がひどいです。だって隣で動物の森(携帯)をずっとしてるのだもの。

 

 

YouTubeは練習中。しゃべれるようになりたい。

この記事と動画を通してクリアまでにいろいろと勉強していきたい。

あと、お友達募集中です。ブログ、ファイナルファンタジーⅦ、ゲーム実況されてる方、お友達になってくださぁぁい。

 

 チャプター1はこちら▼

 

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ファイナルファンタジーVII リメイク - PS4

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YouTubeはPS4でライブ配信からの保存しています。

PlayStation Camera(CUH-ZEY2J)

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live中の音声はPSカメラを使用してるみたいです。VRセットについてた奴です。